日経新聞5 [04/03/20]
新万国津梁の時代へ。

沖縄は、かつて万国津(ばんこくしん)梁(りょう)(世界の架け橋)
といわれた時代がありました。

急成長する東アジア経済圏の中心に位置する沖縄。
この地政学的優位性が、東アジアビジネス圏の戦略的拠点として、
新たな万国津梁の時代を築こうとしています。

『経済特区』(特別自由貿易地域・情報特区・金融特区)。
わが国唯一の一国二制度的な法人税35%軽減をはじめとした
優遇制度が、立地企業に新たな活力を与えます。

全国の企業の皆様、ぜひ一度お越しいただき、沖縄の新しい投資・進出環境を
ご覧ください。

ご連絡いただければ、私なり、担当者がいつでも皆様のもとにまいります。

沖縄県知事 稲嶺惠一


沖縄県は、優遇制度を有効に活用し、東アジア経済圏とともに
発展する企業・起業人を求めています。








万国津梁館
朝日新聞1「特報 中小企業の皆様へ」へ進む

日経新聞4「経済を動かす、日本を動かす。」へ戻る

biz-okinawa.com メディアページへ

IE 5.0 or later recommended.  All pages Copyright 国際戦略デザイン研究所 2004.