国際戦略デザイン研究所

<カンパニープロファイル>
   
国際戦略デザイン研究所は、2003年1月に設立された新しいタイプのシンクタンクです。
 
過去20年間の調査研究分野、コンサルティング分野での経験を活かしつつ、
ネットワーク時代での情報収集、分析、戦略構築、実施における新しい組織や、
ネットワーク構築のあり方を意識した、新しいタイプのコンサルティングおよび
シンクタンクとしての提言を行っています。
 
国際戦略デザイン研究所は、日本を拠点に、「 日本と海外との関わり方 」 ならびに
「海外から見た日本」の視点を持って各種政策提言、戦略構築のための活動を行っています。

 
社   名: 株式会社 国際戦略デザイン研究所
International Strategy Design& Research, Inc.
設   立: 2003年1月8日
資 本 金: 1,000万円
代表取締役: 林 志行
 
 
  <主要プロジェクト実績(抜粋)>
    国際戦略デザイン研究所では、「アジア・国際戦略」、「リスクマネジメント」、「環境経営」、「ユニバーサルデザイン」、「地域活性化」の5つの分野でのプロジェクト実績を有しています。
   
 【アジア・国際戦略】
・中国進出拠点の基礎調査(自治体)
・中国進出拠点の事業戦略策定(自治体、企業)
・華僑動向調査(大手企業)
・経済特区開発に関する調査研究(官庁)
・アジアの時代の国際化プログラム(大手メーカー)
・アジア情勢分析レポート(マルチクライアント型〜公的機関、企業、自治体)
・日本的経営の国際比較(官庁)
・日系企業の競争力維持のための調査(官庁)
・自由貿易のあり方に関する調査(官庁)
・海外業務における組織システムのあり方の検討(通信会社)
 
【リスクマネジメント】
・カントリーリスク調査(公的機関)・海外拠点対策本部の設置、マニュアル作成(公的機関)
・海外派遣者赴任研修、マニュアル作成(情報通信会社)
・潜在リスク発見手法、危機広報(広告会社)
・リスクマネジメント講座カリキュラム作成(公的機関)
 
【環境経営】
・企業の環境コミュニケーション評価(広告会社、事業会社)
・環境報告書調査(事業会社、自治体)
 
【ユニバーサルデザイン】
・ユニバーサルデザイン(自主研究)
・日本・北欧間における高齢者コミュニケーションシステムの実証実験(産官学連携)
 
【地域活性化】
・観光マーケティングに向けた政策提言(自治体)
・新規市場創造に向けた事業戦略構築(官庁)
・自治体競争戦略の策定(官庁)
・企業立地推進のためのマーケティング戦略の構築(官庁)
・地方自治体におけるネット活用状況調査(公的機関)
・次世代情報化社会の課題抽出、ビジョン策定(官庁)
 
 
  <主な活動領域>
    国際戦略デザイン研究所の主な活動領域としては、 「コンサルティング領域」 「調査研究領域」 「セミナー・連載・出版領域」の3つが存在します。
   
 「コンサルティング領域
コンサルティング領域では、以下のサービスを提供しています。
・企業、官庁、自治体に対する各種助言、基本計画の策定、調査、開発
・経済特区構想の基本構想の策定、各種バリューチェーンの設計
・企業立地などに関するマーケティングのサポート、CRMの実践
・次世代電子自治体に関する各種分析、助言、設計、保守運用など
 
調査研究領域
調査研究領域では、以下のサービスを行っています。
・各種白書、調査報告書の作成
・先端分野(金融、情報システム、リスクマネジメントなど)での調査研究開発
・ 次世代ビジネスモデル研究、ビジネスシステムの企画、設計、開発
・ ビジネス・ワークスタイルの効率性に関する研究、ビジネスの具体的な立ち上げのサポート
 
セミナー・連載・出版領域
連載・出版・セミナー領域では、以下の活動を実施しています。
・新聞、テレビ、雑誌、ウェブなどでのコラム執筆
・出版によるナレッジの共有
・各種セミナー開催(講師、セミナー司会、展示企画など)によるナレッジの具現化へのサポート
 
 

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