home about us 活動状況 お問合せ
isdr@mot
HOME > 活動状況
home
はじめに

 

企業が行うべきリスクマネジメントとは、企業に損害を与えるありとあらゆる事象から企業を守る行為すべてを指すと考えます。
 
すなわち、リスクが発生した後の緊急対応のみならず、潜在リスクを抽出し、脅威を除去すること、そして一旦リスクが顕在化したら、発生前以上の状態にすることがポイントとなります。
 
国際戦略デザイン研究所では、こうした要請に対応するため、常日頃、リスク拡大の脅威があると思われる「芽」をトレースし、それらの一部の成果を連載コラムなどに発表し、啓蒙活動を行っています。
 
国際戦略デザイン研究所では、企業、政府、自治体のリスクマネジメント手法の導入、リスクマネジメント手法を用いた潜在リスクの抽出や、脅威の除去のお手伝いをしております。



 

・首都直下地震対策に係る基礎的検討調査(内閣府)
・海外リスクマネジメント体制構築、マニュアル作成(大手通信会社)
・リスクマネジメント組織構築(大手電機メーカー)
・リスクマネジメント講座の構築、運営(厚生労働省外郭団体)
・カントリーリスク調査・海外拠点対策本部の設置マニュアル作成
(外務省外郭団体)
・危機管理体制構築(精密機器メーカー)
・リスクマネジメント基準の規格化調査(経済産業省外郭団体)
・防災都市公園ビジョンの策定(自治体)
・潜在リスク解析法開発(広告会社)



 

・ネットワーク型社会におけるリスクマネジメント戦略の勘所(NEC C&Cユーザーフォーラム)
・ブロードバンド時代のリスクマネジメント戦略(自治体)
・SARSから企業と社員をいかに守るか〜顕在リスクと潜在リスク〜(自治体) 



 

・「事例で学ぶリスクリテラシー」(日経BP社、2003年)
・「危機に強い会社をつくる〜現代リスクの基礎知識」(日経BP社、2003年)
  

          
  
・現代リスクの基礎知識(日経BP Nikkeibp.jp隔週連載)
・危機に強い企業の条件(日刊工業新聞、2006年12月5日、12月12日付)
・2006年リスク環境総点検(日刊工業新聞、2006年12月19日付)
・海外進出企業のリスクマネジメント(予防時報 2004年216号)
・SARS対策に学ぶこれからの企業リスクマネジメント
(大和証券「PB EYES」2003年8月号)
・企業リスクマネジメントの勘所
−進化するリスクに、企業はいかに対応すべきか−
(日本能率研究会「JMAマネジメントレビュー」2000年12月号、 2001年1月号)
・ネット社会のリスク(日経産業新聞、2000年2月)

 


IE 4.0 / NN4.0 or later recommended.
All pages and images Copyright © 国際戦略デザイン研究所 2003-2010.